09年4月23日から日本を含めた世界を一周! 国家や宗教に対した凝り固まったイメージから抜け出し、 そこに住む「普通の人々」や「人と人とのつながり」を紹介していきます。 公式websiteはコチラ!http://connectingtheworld.web.fc2.com/index.html
てぃーだブログ › 世界一周!浦添市民・長濱の 絆をつなぐ旅!
-今までのあらすじ-
「イメージだけの世界をこの身体で確かめたい!」との思いから、世界一周の旅を決めたジャーナリスト志望の学生・長濱。しかしただ旅するだけではなんだかもったいないので、旅に出ながらジャーナリズム活動をする事を決める。
2009年4月23日沖縄を出発!沖縄-東京間を自転車で制覇!!
6月30日、カナダを皮切りに国外編スタート!現在南米上陸中!!

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みんなで一緒に旅しようぜっ!!



2010年02月09日

デイサービスにてガチンコ卓球(281日目・28日付け/ボリビア)




今日は早起きでした。7時に起きました。小学生の時より早起きです。
理由は「デイサービス」に参加するため。ご存知の方も多いと思いますが、僕なりの解釈で言わせてもらうと、お年寄りの学校って感じのものです。勉強という勉強はしませんが、地域の同じ年代のみなさんが集まって、色々なアクティブな事をやって楽しんで、友達とも会えて、みたいな、まるで学校のような所です。

5日前、木内さん宅に遊びに行った際にこのデイサービスの事を聞いて、参加することにしました。

今日のデイサービスは今年初めての回。
なので地域のお年寄りたちも楽しみにしているよう。

僕は第三コロニア発、第二コロニア経由、第一コロニア着のバスに乗って、デイサービスの場所へと向かいました。僕の今の滞在先は第二なので、第二から僕は出発します。

おじぃとおばぁが半々ぐらいかなーと思いましたが、第二、第三からの参加者は全員女性。僕はおばぁたちがバスを待つ中に、自己紹介などしながら入っていきました。
「あい、今日はホーベンが来ているねー!」と歓迎されます。ホーベンとはスペイン語で「若い男性」という意味。ちなみに紳士はセニョール、婦人はセニョーラ、若い女性はセニョリータです。使い勝手のいい単語は、スペイン語でも日本語の中にどんどん取り入れられます。



最初は軽く血圧測ったり聴診器を当てたりして、そしてみんなでリハビリ体操という流れ。これだけ書いたらなんか病院みたいですが、体操とかはみんなでコミュニケーション取りながら楽しんでやっているという感じです。
デイサービスに来るお年寄りたちは、決して受け身ではありません。自分たちで進んで遊びに来ているのです。

 こうやって最近ギターを始めた女性はみんなの前で弾きますし、
 僕はこのセニョーラと卓球ガチンコ対決で死闘を繰り広げました。

そしてどんな流れか、

長濱良起(無職)、まさかのステージに登場。


これは、持ってきた荷物の中にたまたま三線があったばっかりに、上手くもない三線を披露してしまったといういきさつです。


そして最後はカチャーシーです。



中学卒業した時は「あー、給食が終わってしまったー」と嘆き、
高校卒業した時は「あー、クラスが無くなってしまったー」と嘆き、
大学卒業した時は「あー、学校に通う事が無くなってしまったー」と嘆きの壁にでも行くんじゃないかの勢いでしたが、
おじぃおばぁなっても学校みたいなものがあるんだという事を喜びました。
もし僕の元同級生と同じ「クラス」で50年後あたりに再会でも出来たらもっと面白いなぁと思います。


スポーツしたりご飯食べたり、普通に面白かったです。






一昨日から仲良くなってよく一緒に遊んでいる、仲松先生の娘さんのみずきと。
3日連続1人で寝れたら、お父さんとお母さんにベッドを買ってもらえるというかわいい約束に挑戦中です。


お年寄りと子どもだけには人気の私です。
  

Posted by 長濱良起 at 07:47Comments(0)TrackBack(0)南米/ボリビア

2010年02月08日

親子三代にて(280日目・27日付け/ボリビア)



オキナワ村に着いた初日、両替所も銀行もATMも無いので、このままでは通貨を手にする事が出来ない、と焦り気味でしたが、今日になって「ボリビア全土でどこでもドルが使える」という事が発覚しました。なので町中でもそこらへんの人にお願いすればドルと現地通貨ボリビアーノの両替が可能ですし、そもそもそのままドルが流通しているので両替する必要もありません。

お金の話題をもう少し続けると、いわゆる発展途上国と言われる国々の多くで、なぜか慢性的なおつり不足が存在します。今回の旅の現在までのコースで言うと、メキシコ以降全部そうです。おつりが無いから売れない、みたいな事もしばしばです。
しかし、細かなおつりが無い時はその代わりに飴玉が付いてきたりします。これは逆に気持ちがいい。「そうだよな、この状況はどっちも悪くないんだよな、うんうん」ってなります。




今日は、コロニア・オキナワ第二移住地での母、のぶこさんが大きい荷物の郵送のため近くの大都市サンタクルスまで行くというので、僕もノコノコと付いて行きました。

そんな中、旅の友ケンさんが下痢で外出が出来ないという事になってしまいました。前の日から具合は悪そうでしたが、今日は「トイレのないトコには行けない」と、外出自主規制です。



行き方ですが、第二コロニアの学校の先生、仲松先生ファミリーが、同じく街まで用のあるという事でしたので、一緒に車に乗せて連れて行ってもらいました。

車内では、日本の曲が流れています。
おそらく、僕が旅を始めて今までの間に日本で売れたであろう曲がたくさん流れていました。
日本の情報はインターネットなどで時折仕入れますので、トップ級の出来事は知っていますが、ニュースにならないようないわゆる「流行り」の事は遮断されるので、浦島太郎現象に陥ってしまうと思います。
以前、グアテマラの宿で日本を出て長い旅人の方がいて、誰もが知ってるであろうお笑い芸人を知らない、と言っていた時は驚きましたが、それと一緒の事が僕にも起こりそうです。




ボリビアの日系人コミュニティは多岐に渡っています。コロニア・オキナワコロニア・サンファンが大きな移住地ですが、同時にサンタクルス市内にもコミュニティを作っていて、相互の交流も盛んです。なのでのぶこさんと街に行くと、そこで会う日本人(日系人)みんな知り合いなのと言わんばかりに「久しぶりー!」と声を掛け合います。

賛否両論あるコミュニタリアリズムですが、その国の人としっかり仲良くやれるんであれば、まぁそういった形もいいんじゃないかなぁと思います。

サンタクルス市内にあるのは日本人コミュニティだけではありません。僕の知る限りではドイツ人のコミュニティもあります。服装なんかから察するに、昔ながらの伝統を重んじたドイツ人といった趣で、いわゆる保守的な人々のコミュニティなのだと思います(思ったのみ)。




さぁさぁ、今回滞在先としてお世話になっていますのぶこさんは、もともと長崎の生まれです。4歳の頃にボリビアに移住してきて、もう1つの日本人移住地であるコロニア・サンファン、ボリビア第二の都市サンタクルスと転々とした後、コロニア・オキナワに嫁いで来ました。

なので、のぶこさんのお母さんはサンタクルスに住んでいます。

昼食を食べた後「じゃあ映画館でも行って昼寝してくるかー!それか私の実家にでも遊びに行く?」と言うので、「あ!じゃあのぶこさんの実家行きましょう!」と、のぶこさんのサンタクルス時代の実家、大久保家へと向かいました。

もうすでに僕はのぶこさんから息子の認定を受けていますので、という事はすなわち今回は「孫」として大久保家へと行きます。


地球の反対側、ボリビアまで行っても韓流ドラマは人気です。
山城のおばぁと、大久保のおばぁ、すなわち両家のおばあちゃん同士は、DVDの貸し借りをしたり、電話でもその話題で盛り上がったりしています。

家の壁にはデカデカとひ孫さんの写真が貼られています。まだそんなに年も重ねていないので、もしかしたらひひ孫の顔まで見られるかもしれません。

そしてペ・ヨンジュン氏 from Koriaと。左から祖母、母、「孫」。



 街で見かけたコロニア・オキナワ特産の乳製品。
その名も「オキミルク」で、牛乳、ヨーグルトはよく見かける商品の1つです。
  

Posted by 長濱良起 at 08:28Comments(0)TrackBack(0)南米/ボリビア

2010年02月06日

報告:約2か月分のコメントを返しました。

遅くなりましたが、今回で過去2カ月間に頂いた分のコメントに返事をさせて頂きました。

現在、リアルタイムではボリビアのオキナワ村を出て、ペルーに戻るところでございます。
ペルーからヨーロッパに飛ぶ便で安いのを見つけたので、またまたペルーに行きます。

しかし、ボリビアからペルーまでの道のりで、大雨の影響があってバスが出ない可能性もあるので、その短い区間でも飛行機を使うという事も視野に入れないといけません。


それでは、コメントをしてくれた方には返事を見てもらいたいのと、
そうでない方には過去の日記を見てもらいたい、
という2つの目的も兼ねまして、どうぞご覧ください!!

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生徒長濱、登校初日(217日目・25日付け/グアテマラ)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2642480.html#comments

ぁらかきまいさん


家族 de グアテマラ(219日目・27日付け/グアテマラ)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2645758.html#comments

上地望


婦人警官の誕生日(228日目・6日付け/グアテマラ)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2656917.html#comments

やる気マン


まだ見ぬ果物は多々(229日目・7日付け/グアテマラ)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2656918.html#comments

京都のおっさん


湖畔の町、サンペドロ(232日目・10日付け/グアテマラ)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2661539.html#comments

京都支部


火山の頂上、マグマへ接近(239日目・17日付け/グアテマラ)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2668494.html#comments

やる気
ちーかーさん


出国失敗!!(240日目・18日付け/グアテマラ)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2671686.html#comments

FREEBOXSOUND Shigeさん


荷物検査、廃棄処分(243日目・21日午後まで/グアテマラ)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2674573.html#comments

rino


出た!世界の交差点パナマ運河!(245日目・23日付け/パナマ)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2674952.html#comments

やる気マン


1年後、山口の小学校で(248日目・26日付け/ペルー)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2682125.html#comments

ゆうたろう


街ごと世界遺産、クスコ(250日目・28日付け/ペルー)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2682136.html#comments

mogura



目指す場所は線路上を徒歩(253日目・31日付け/ペルー)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2684492.html#comments

しょう


今年の初詣はマチュピチュだ!!!(254日目・1日付け/ペルー)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2685501.html#comments

やぎさん
えーごさん
rino
クルク民さん
沖田


長嶺真輝という男(256日目・3日付け/ペルー)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2694728.html#comments

トシキ


靴にまつわるエトセトラ(257日目・4日付け/ペルー)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2696927.html#comments

えーごさん


バス故障。巨大バスを4人で押す(262日目・9日付け/ボリビア)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2696953.html#comments

おっきー


見渡す限りの塩!ウユニ塩湖!(264日目・11日付け/ボリビア)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2700357.html#comments

mogura


日に日に増すオキナワのニオイ(271日目・18日付け/ボリビア)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2704134.html#comments

rimaさん


ボリビア製三線、音色比較!(276日目・23日付け/ボリビア)
http://connectingtheworld.ti-da.net/e2714596.html#comments

ゆうさん


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ありがとうございました!!
  

Posted by 長濱良起 at 07:19Comments(0)TrackBack(0)この旅について

2010年02月06日

自由研究・ちくわ作り(279日目・26日付け/ボリビア)



山城家での朝を迎えます。

山城家は今は2人家族。まず昨日の記事にも登場したのぶこさん。そして旦那さんのお母さんであり、のぶこさんからすれば姑に当たるおばあちゃん。
旦那さんは今は日本でちょっくら働きに出ていて、長男は現在琉球大学に在学中、次男はすでに結婚して子どももいて、ガイアナで仕事をしているのだそう。


今日の予定は、もう昨日から決まっています。

今日の予定:ちくわを作ろう!!


村でちくわを作るという、テレビ番組の企画にでもなりそうなこの状況を、昨日から楽しみにしておりました。ちくわだけではありません。かまぼことか、いなりとか、羊かんとか、こんにゃくとか。

オキナワ村は国内でも有数の模範農村。JICAなどを通じて日本の高度な農業技術が常にある事、そして生産した農作物を加工して出荷するという食品製造業も発達している事が評価材料として挙げられると思います。

そして何を隠そう、ボリビア国内でのいなりの皮の生産を1人で担っているのがこののぶこ氏なのだ!

学校の職員もしながら、副業的なポジションで食品加工もやっています。豆腐の生産もしていますが、のぶこさんの作る豆腐を元にしてでしかいなりの皮が作れないという事で、いなりの皮シェア100%を誇ります。

「いなりの皮は豆腐切って揚げるだけよー」とのぶこさん。そういう理由もあったりで今回はちくわをメインに調理実習です。




①まず、魚を切ります。適当に切ります。本当に適当です。



②そして、電化製品の3Cと呼ばれるカラーテレビ、クーラー、自動車に次いでの現代人の必需品、このミンチマシーンで魚をミンチにするのだ!



③そのミンチに卵白とか塩とか片栗粉とか色々入れて、練り練りする事30分です。


④ちくわは漢字で書くと竹輪。その意味が分かりました。細い竹にすり身を巻きつけて焼くから竹輪、なんですね。竹の棒に油を塗って、それから形を作って炭火で焼きます。



僕は、今までの人生で「ちくわマジでうめー!!」的な事を声に出した事はありません。今とりあえず思い出してみましたが、おそらく無いと思います。ちくわは嫌いじゃないですけど、特に大好き、という事も無く、あったら食べますーみたいな感じでした。

それがどうでしょう。なぜ焼きたてのちくわというのはこんなにおいしいのですか。ビーチパーティー、略してビーパ(砂浜でバーベキューをして酒を飲むという会)の好きな沖縄県民に提案ですが、ビーパでどうせ炭火を使うのであればちくわを作りましょう。しかも食べるだけでなく作るという楽しさもあるので一石二鳥!
僕が今度(多分来年夏だから1年半後)ビーパをするとなった時には、周囲の反対を押し切って黙々とちくわを作り続けるでしょう。



今夜は近所の人を集めておでんパーティーでした。もちろん、今日のちくわさんも入っております。
まるでちくわ作りという名の夏休みの自由研究をしているかのようでした。相変わらず僕は夏休みをしています。


  

Posted by 長濱良起 at 06:20Comments(0)TrackBack(0)南米/ボリビア

2010年02月06日

第二コロニアでの母と(278日目・25日付け/ボリビア)



ここの人のスペイン語は、躊躇がない。

というのも、日系人=日本人の顔をした人はみんなここではスペイン語がネイティヴに話せる人だらけなので、例えば僕らが買い物とか交渉とかなにかで会話しようにも、僕らがスペイン語話せると思っているのか、躊躇のないネイティヴな言葉遣いでバババーっとまくし立てるように話します。なので、何を言っているのかサッパリな局面が多々あります。
アメリカとかで時折感じる事の出来る、外国人も英語喋れて当たり前、みたいな、我々には苦しい状況を思い出しました。

しかし!ここは日本語が通じるのだー!!


今日から第二コロニアにステージが移ります。

復習しますが、オキナワ村(コロニア・オキナワ)はそれぞれ第一コロニア、第二コロニア、第三コロニアに分かれています。これまで僕らがいた所は中心地区である第一コロニアです。

それが今日から第二コロニアへと移動です。
先日、第二コロニアの学校を訪ねた際に知り合った山城さん宅に良くして頂きます。


第一から第二まで行きます。基本的に住民はみんな車を持っているので、各コロニア間を結ぶ公共の交通機関はありません。行くとするならば、1つ前の町、モンテロ行きの乗り合いタクシーに直接交渉して「第二までお願いします」と言うのがおそらく一番手っ取り早そうです。





暑い日でした。
昼過ぎに学校へ着きましたが、着いた時間が時間でしたので夏期休暇中の学校の昼休み、中には誰もいません。しばらく待って山城さんと合流しました。

 タイムカプセル開ける時って絶対楽しいよね。


山城さんはとても元気なお母さん。お母さんというよりお母ちゃんで、いるだけで場がパッと明るくなるような、そういう人です。山城さんの周りにはいつも人が集まっている、という感じがします。


校内は快適です。職員室には冷房もあるし、図書館には日本の書籍もあります。
しかも小学校の図書館にある本です。特筆すべきは「役に立つのに読みやすく簡単な本」という事です。なのでしばらくずっと本を読んでいました。それは、近くを見すぎてしまいには遠くにピントが合いづらくなる程でした。しかも職員の方とは数日前に顔なじみになっていましたので、リラックス出来ました。



時刻は夕方の6時とか7時ぐらいでしたでしょうか。


今日は学校の役員会の新旧役員引継ぎ式が第二コロニア唯一の食堂であるというので、僕らも混ぜてもらう事になりました。



僕が「沖縄から来ました」というと、たいていその先のさらなる出身地を聞かれます。沖縄の名字は、名乗るとだいたいもともとの地域が限定されます。僕の名字「長濱」は読谷と宮古に特に多い名字で、おそらく尋ねる側はそのどちらなのかを確認したいのだと思います。地元を浦添と答えると「昔に宮古の人が浦添にたくさん移住したからねー」と、そこまで入り込んだ話題でさえも日常会話の1つです。

そして次に「うちなーぐち(沖縄方言、琉球語)は話せる?」と聞かれます。残念ながら僕ら世代のほとんどはしっかりとした方言が話せないのが事実です。リスニングが3割、というぐらいのものでしょう。

外の世界に出てみたら、自分たちの国や地域が外野から客観的に見たり意識したりする事が多少出来るようになりました。


僕らに求められるのは、幅広い視野で物事を見つめ、考えて行動していく一方、自分たちまで続いてきた素晴らしい固有の文化もしっかりと見つめていく事だったりすると思います。




 
彼女が山城さん。下の名前はのぶこさん。オキナワ村での母となる人物です。今後の展開に乞うご期待!!


 
 
  

Posted by 長濱良起 at 05:53Comments(0)TrackBack(0)南米/ボリビア